今現在におきましてはコロナ禍なので、空時間を利用して在宅ワークができないか考え始めました。

調べてみると在宅ワークは沢山ありますが、稼げないのも多々あるように感じました。

今回の副業は文字起こしについてのレビューを紹介しますので参考にしてくださいね。

文字起こしとは

文字起こしとは、どのようなものなのかと申しますと、会議やインタビューなどにおいて録音された音声を聞いて 、それを文字に変えるという作業になります。

すでに書かれている文章をパソコンの画面上に書き起こすことも文字起こしといわれています。

文字起こしの確実性

どうせやるからには、難しいけど大きく稼げるものより、簡単で堅実に稼ぐ方法を模索していました。

YouTube 動画などを見て調べた結果、文字起こしが 簡単で確実に稼げるかなと思ったのがきっかけです。

スマホだけでもできるので今となっては手放せませんよね。

今ではもっとスキルを上げてスピードを早くして件数を増やしたいと思っています。

スキマ時間を使って納期を達成させる喜びは楽しいものです。

皆さんも是非考えてみてください。

文字起こしの作業内容

文字起こしは音声を聞いて 文字に変える作業なのですが、 音声もいろんな種類があり、会議の話し合いとか政治家のお話など様々ありました。

一見難しそうに見えましたが 仕事に取り掛かると意外とスラスラとできるものです。

色々聞いてますと自分の知らなかったことがたくさんあって勉強にもなって、これはまたひとつの発見だと思いました。

良い話は自分に取り入れて、真似をして文字に打ち込んで報酬を得るというのは「なかなか最高な仕事なんじゃないか?」と思います。

他の人の色々な人生経験を聞くのもためになると思うからですね。

それらを文字に起こして納期を達成させる喜びやクライアントから感謝の言葉をもらえるととても嬉しく、また次も頑張ろうと張り合いがでます。

最初は10分、15分の音声からスタートして、徐々に30分の音声、1時間の音声と文字おこしの量を増やして頑張っています。

書き起こしと文字起こしを同じものだと思う傾向がありますが、書き起こしとは音声データを聞きながら、テキスト化する作業のことをいいます。

同じ意味で使用される言葉であると判断することも良いでしょう。

書き起こし作業が必要な理由には、聞きながらメモを取るということは大変難しく、話を聞きそこねかねません。

録音して聞き直した方が、正確な内容を書き起こしできるのは言うまでもありませんよね。

しかし、テキスト化の手作業には時間を要するので、書き起こしの代行やツールの需要があるというわけですね。

1時間の音声データを手作業で書き起こすと初心者で6~8時間ほど、慣れているライターでも4~5時間ほどはかかると思います。

ただ、隙間時間に文字起こしをやっているので作業自体はまったくといっていいほど苦になりません。

休憩も自分で好きなようにとれますし、なにより家の中でできるということが 最高ですよね。

肩が凝ったり目が疲れたりすれば休憩すれば良いのです。

あくまで副業なので、無理せず自分のペースで やっていければ十分かと思われます。

今の自分の方が人生を楽しんで生きていると実感しています。

文字起こしのまとめ

本業でめいっぱい仕事するのもいいですが、余裕を持って 余暇の時間を作り、その余暇の時間で副業に携わる。

知人も何人か 文字起こしをやっていますが、みんな自分らしく生き生きとしています。

今の時代、たくさんの副業がありますが、文字起こしは誰でもできる非常に簡単な副業なのでなにか始めたいと思っている方には是非試してみてほしいです。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました!